「離乳食って何から準備すればいいの?」「全部そろえないといけないの?」と、離乳食グッズ選びに迷う方は多いです。
食器・スプーン・ブレンダー・冷凍保存容器・スタイ……と種類が多く、どれが本当に必要なのか判断しにくいカテゴリです。
離乳食グッズは、すべてを開始前に買いそろえる必要はありません。
初期・中期・後期と進むにつれて必要なものが変わるため、まずは「離乳食を始めるための最低限」をそろえて、必要に応じて追加していくのが失敗しにくい方法です。
このページでは、離乳食開始前にそろえたい基本グッズ(1位〜3位)・調理・作り置きをラクにする時短グッズ(4位〜6位)・食べこぼし・外出・片付け対策グッズ(7位〜10位)の3グループに分けてご紹介します。
※本記事には広告・アフィリエイトリンクを含みます。掲載内容は、公式情報・製品仕様・口コミ傾向などをもとに編集部が独自に整理しています。価格や在庫、対象月齢、素材、使用条件などは変更される場合があるため、購入前に各販売ページ・公式情報をご確認ください。
この記事でわかること
- 離乳食開始前にそろえたい基本グッズのおすすめ(1位〜3位)
- 調理・作り置きをラクにする時短グッズのおすすめ(4位〜6位)
- 食べこぼし・外出・片付け対策グッズのおすすめ(7位〜10位)
- 目的別(時短・冷凍保存・食べこぼし対策・パパ向け)のおすすめ
- 離乳食グッズ選びで失敗しないポイント
迷ったらこの3つがおすすめ
「何を選べばいいかわからない」という方は、まずこの3つを確認してみてください。
総合おすすめ:リッチェル トライ 離乳食スタートセット

離乳食開始前にまず候補にしたい食器・スプーン・計量カップがまとまったスタートセットです。
「何から買えばいいかわからない」という家庭でもこれ1つで離乳食の基本セットがそろいます。
時短調理重視:BRUNO マルチスティックブレンダー2

離乳食初期のペースト作りをラクにしたい家庭向けの定番ブレンダーです。
大人の料理にも使いまわせるため、離乳食が終わっても長く活躍するのが特徴です。
食べこぼし対策重視:ベビービョルン ベビースタイ

食べこぼしをしっかりキャッチするシリコンビブの定番モデルです。
食洗機対応でパパでも手入れがしやすく、手づかみ食べが始まる時期にも活躍します。
離乳食グッズおすすめ比較表
| 順位 | 商品名 | ジャンル | 特徴 | 向いている人 | 購入リンク |
|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | リッチェル トライ 離乳食スタートセット | 食器セット・初期向け | 計量カップ・スプーン・トレーがセット | まとめてそろえたい・迷ったら候補 | Amazon / 楽天 |
| 2位 | ピジョン フィーディングスプーン | 離乳食スプーン・初期向け | ストッパー付き・やわらか素材・5カ月〜 | はじめてのスプーンをシンプルに選びたい | Amazon / 楽天 |
| 3位 | BRUNO マルチスティックブレンダー2 | ブレンダー・時短調理 | ペースト・みじん切り・大人料理にも | 離乳食初期の調理をラクにしたい家庭 | Amazon / 楽天 |
| 4位 | リッチェル わけわけフリージング ブロックトレー | 冷凍保存・作り置き | 少量ずつ冷凍保存・取り出しやすい | まとめて作り置きしたい家庭 | Amazon / 楽天 |
| 5位 | ベビービョルン ベビースタイ | シリコンビブ・食べこぼし対策 | 3Dポケット・食洗機対応・定番 | 食べこぼし対策・手入れをラクにしたい | Amazon / 楽天 |
| 6位 | ベビービョルン ベビーディナーセット | 食器セット・まとめ買い | 食器・カトラリー・スタイをセットで | まとめてそろえたい・ギフト利用にも | Amazon / 楽天 |
| 7位 | ベビービョルン スモールベビースタイ | 初期向け軽量スタイ | 44g軽量・初期向けサイズ | 通常スタイが大きく感じる初期の家庭 | Amazon / 楽天 |
| 8位 | リッチェル トライ ステップアップマグセット | マグ・水分補給 | ストロー・コップ飲み練習対応 | 離乳食開始後の水分補給を考えている家庭 | Amazon / 楽天 |
| 9位 | コンビ ベビーレーベル フードカッター | フードカッター・外出用 | 大人の食事を取り分け・外出・後期向け | 外食・帰省で取り分け食べをしたい家庭 | Amazon / 楽天 |
| 10位 | 食べこぼしマット 防水タイプ | 床汚れ対策・片付け時短 | 防水・床汚れ防止・洗いやすい | 手づかみ食べの食べこぼし対策をしたい | Amazon / 楽天 |
離乳食グッズおすすめランキング
1位〜3位は離乳食開始前にそろえたい基本グッズ、4位〜6位は調理・作り置きをラクにする時短グッズ、7位〜10位は食べこぼし・外出・片付け対策グッズとしてご紹介します。
第1位:リッチェル トライ 離乳食スタートセット

離乳食スタートに必要な食器・計量カップ・スプーン・トレーがそろった総合おすすめスタートセットです。
リッチェルの離乳食シリーズは国内で長く使われている定番ブランドです。
- おすすめポイント:計量・調理・盛り付け・食べさせるがこれ1つでカバーできる。目盛付きカップで大さじ計量がそのままできる。トレーはランチプレートとしても使いまわせる。
- 向いている人:離乳食グッズを一度にまとめてそろえたい家庭。何から買えばいいか迷っている人。パパと一緒に離乳食を準備したい家庭。
- 注意点:離乳食中期以降は食べる量が増えるため、追加の食器が必要になる場合があります。電子レンジ・食洗機への対応はパーツごとに確認してください。
第2位:ピジョン フィーディングスプーン

はじめてのひとくちに使いやすい、ストッパー付きのやわらかスプーンです。
生後5〜6カ月頃から使用でき、赤ちゃんの口の動きに合わせた形状になっています。
- おすすめポイント:位置決めストッパーで口に入りすぎない安心設計。やわらか素材で口腔内への刺激が少ない。ペースト用・スープ用など用途別に展開。
- 向いている人:はじめてのスプーン選びで迷っている家庭。シンプルで使いやすいスプーンを探している人。スタートセットに追加して揃えたい人。
- 注意点:食べる量が増えてきたら容量の大きいスプーンへの切り替えも検討してください。月齢に合ったタイプを選ぶことをおすすめします。
第3位:BRUNO マルチスティックブレンダー2

にんじん・かぼちゃ・おかゆなど離乳食初期のペースト作りをラクにする定番スティックブレンダーです。
大人の料理にも使えるため、離乳食期が終わった後も長く活躍します。
- おすすめポイント:大人料理にも使いまわせる汎用性の高さ。複数アタッチメントでペースト・みじん切り・スムージーなど対応。BRUNOのデザイン性でキッチンに馴染みやすい。
- 向いている人:離乳食初期の調理を時短したい家庭。大人料理にも使える汎用性を求める人。デザインも重視したい家庭。
- 注意点:少量だけ作る場合はブレンダーが使いにくい場面もあります。洗うパーツの数と収納場所を確認してから購入することをおすすめします。
⚠️ ここから4〜6位は調理・作り置きをラクにする時短グッズです
基本グッズに加えて、まとめて調理・冷凍保存で毎日の離乳食準備をラクにしたい家庭向けのグッズです。
第4位:リッチェル わけわけフリージング ブロックトレー

週末にまとめて作った離乳食を冷凍保存するのに便利な定番の冷凍保存ブロックトレーです。
容量違いのラインナップがあり、月齢や食べる量に合わせて選べます。
- おすすめポイント:底を押すだけで1ブロックずつ取り出しやすい設計。フタ付きでにおい移り・乾燥防止。スタック収納で冷凍庫のスペースを節約できる。
- 向いている人:週末に離乳食をまとめて作り置きしたい家庭。平日の離乳食準備を時短したい人。パパが週末に離乳食を作りたいと思っている家庭。
- 注意点:容量違いがあるため、月齢や食べる量に合わせて選んでください。冷凍庫のスペースを確認してから購入することをおすすめします。
第5位:ベビービョルン ベビースタイ

食べこぼし対策のシリコンビブとして長く定番モデルとして支持されているベビービョルン ベビースタイです。
食洗機対応でパパでも後片付けがしやすく、手づかみ食べが始まる時期にも活躍します。
- おすすめポイント:3Dポケットで食べこぼしをしっかりキャッチ。食洗機対応で片付けがラク。お腹にフィットするデザインでテーブルを汚しにくい。
- 向いている人:食べこぼし対策をしっかりしたい家庭。食洗機を使っていてラクに洗いたい人。手づかみ食べが始まった・始まる予定の家庭。
- 注意点:首まわりのサイズ感を確認してください。赤ちゃんによってシリコン素材の硬さを嫌がる場合があります。最初は短時間から慣れさせてみてください。
第6位:ベビービョルン ベビーディナーセット

食器・カトラリー・スタイをまとめてそろえられるベビービョルンのセット商品です。
ギフト利用にも使いやすく、デザインにこだわりたい家庭にも向いています。
- おすすめポイント:食器・カトラリー・スタイが統一デザインでセットになっている。ギフトとしても使いやすいパッケージ。ベビービョルンブランドでそろえたい家庭に向く。
- 向いている人:まとめて統一感のある食器をそろえたい家庭。出産祝いとして贈りたい人。デザイン重視の家庭。
- 注意点:単品でそろえるよりセットの方が価格は高めになりやすいです。セット内容・電子レンジ対応・食洗機対応を購入前に確認してください。
⚠️ ここから7〜10位は食べこぼし・外出・片付け対策グッズです
離乳食が進んで食べる量・種類が増えてきた段階で特に活躍するグッズです。開始前に全部そろえる必要はありません。
第7位:ベビービョルン スモールベビースタイ

通常サイズのシリコンビブが大きく感じる離乳食初期の家庭向けに、44gの軽量コンパクト設計のスタイです。
離乳食が進んで食べる量が増えてきたら、通常サイズへの切り替えを検討してください。
- おすすめポイント:44gの軽量設計で赤ちゃんへの負担が少ない。初期向けコンパクトサイズでハイチェア使用時も邪魔になりにくい。ベビービョルンブランドの品質。
- 向いている人:通常サイズのスタイが大きすぎると感じる離乳食初期の家庭。軽量で赤ちゃんへの負担を減らしたい人。ベビースタイとサイズを比較したい家庭。
- 注意点:離乳食が進むと通常サイズのスタイが使いやすくなる場合があります。首まわりのサイズ調整範囲を購入前に確認してください。
第8位:リッチェル トライ ステップアップマグセット

離乳食開始後の水分補給とストロー・コップ飲みの練習に使いやすいステップアップ対応のマグセットです。
たまひよ赤ちゃんグッズ大賞2026のマグ部門でリッチェルが紹介されている実績があります。
- おすすめポイント:スパウト・ストロー・コップ飲みの3ステップに対応したパーツがセット。段階的に飲み方を練習でき買い替え不要。リッチェル離乳食シリーズと統一できる。
- 向いている人:離乳食開始後の水分補給を準備したい家庭。ストロー飲み・コップ飲みの練習をさせたい家庭。マグをまとめてそろえたい人。
- 注意点:パーツが多い商品は洗いやすさを確認してください。赤ちゃんによってストロー・コップ飲みの習得ペースには個人差があります。
第9位:コンビ ベビーレーベル フードカッター

外食・帰省・旅行先で大人の食事を取り分けるときに便利なコンパクトなフードカッターです。
離乳食後期以降に特に活躍するグッズで、初期には優先度は高くありません。
- おすすめポイント:ケースから出してさっと使えるコンパクト設計。外出先での取り分け食べをスムーズにする。コンビブランドの品質で扱いやすい。
- 向いている人:外食・帰省・旅行が多い家庭。離乳食後期以降の取り分け食べに備えたい人。パパが外出時に離乳食を与える場面が多い家庭。
- 注意点:離乳食初期には優先度は高くありません。洗いやすさとケース付きかどうかを購入前に確認してください。
第10位:食べこぼしマット 防水タイプ

手づかみ食べや食べこぼしで床が汚れるのを防ぎたい家庭向けの防水タイプの食べこぼしマットです。
ついで買いしやすい価格帯で、離乳食中期以降に特に活躍します。
- おすすめポイント:床に敷くだけで食べこぼしをまとめてキャッチ。防水なのでさっと拭き取るか洗うだけで片付けができる。カーペット・畳の上でも床汚れを防ぎやすい。
- 向いている人:手づかみ食べで床への食べこぼしが増えてきた家庭。片付けの手間を減らしたいパパ・ママ。カーペットや畳を汚したくない家庭。
- 注意点:サイズ・防水性・洗濯可否・滑りにくさを購入前に確認してください。素材によって拭き取りやすさが異なります。
目的別に選ぶおすすめ離乳食グッズ
使うシーンや優先したいことによって、準備すべきグッズは変わります。
自分の家庭に当てはまる項目から確認してみてください。
離乳食開始前に最低限そろえたい家庭向け
まずはこの3つがあれば離乳食をスタートできます。



離乳食調理を時短したい・作り置きしたい家庭向け
ブレンダーと冷凍保存容器をセットで準備すると、週末にまとめて作る流れが作りやすくなります。


食べこぼし対策をしたい家庭向け
手づかみ食べが始まる生後9カ月頃以降は特に食べこぼしが増えます。スタイとマットのセットで備えておくとラクです。


外出時・帰省時に使いやすいグッズを探している家庭向け
外出先での離乳食は、持ち運びしやすいグッズが揃っているとパパ一人での外出時にも対応しやすくなります。


パパも離乳食に関わりやすくしたい家庭向け
パパが離乳食を担当しやすくするには、準備がわかりやすく・片付けがラクな環境を作ることが大切です。



離乳食グッズを選ぶポイント
①すべてを開始前に買いすぎない
離乳食グッズは初期・中期・後期と段階が進むにつれて必要なものが変わります。
開始前に準備するのは「食器・スプーン・スタイ・冷凍保存容器」の最低限で十分です。
フードカッター・食べこぼしマットなどは必要になってから追加購入でも間に合います。
②ブレンダーは使用頻度を考えてから購入する
ブレンダーは離乳食初期のペースト作りに便利ですが、毎回少量だけ作る家庭では使いにくい場面もあります。
「週末にまとめて作り置きする」「大人料理にも使いたい」という家庭には特に向いています。
洗うパーツの多さと収納場所を確認してから購入することをおすすめします。
③電子レンジ・食洗機への対応を各商品ごとに確認する
離乳食グッズは「電子レンジ対応か」「食洗機で洗えるか」「消毒方法」がパーツごとに異なる場合があります。
毎日使うものだからこそ、日常の手入れのしやすさを購入前に確認しておくことをおすすめします。
④スタイ・食器は赤ちゃんが嫌がる場合もある
シリコン素材のスタイや特定の形の食器を嫌がる赤ちゃんもいます。
最初から大量にそろえず、赤ちゃんの様子を見ながら合うものを追加していく方が失敗しにくいです。
⑤パパが離乳食に関わりやすい環境を作る
必要なものがまとまっていて、片付けがラクな道具をそろえておくと、パパが離乳食を担当しやすくなります。
特に「週末にまとめて作り置き→平日に解凍して食べさせる」という流れをパパが担当できると、育児の分担がスムーズになります。
購入前に確認したい注意点
- 離乳食グッズはすべてを開始前に買いそろえなくていい:初期に必要なものを最低限準備し、段階に合わせて追加していくのが失敗しにくい方法です。
- 電子レンジ・食洗機への対応はパーツごとに確認する:セット商品でも一部のパーツが電子レンジ非対応の場合があります。購入前に必ずご確認ください。
- 冷凍保存容器は月齢と食べる量に合わせて容量を選ぶ:離乳食初期は小さい容量、中期以降は大きい容量が使いやすくなります。
- スタイは素材・サイズを確認する:シリコン素材の硬さや首まわりのサイズが合わない場合もあります。赤ちゃんの様子を見ながら選んでください。
- 最新の価格・在庫・仕様は販売ページで確認する:本ページの情報は変更される場合があります。購入前に各販売ページ・公式サイトを必ずご確認ください。
よくある質問
Q. 離乳食グッズはいつから準備すればいいですか?
離乳食は一般的に生後5〜6カ月頃に始めることが多いため、その1〜2カ月前から少しずつ準備を始めるとスムーズです。最初にそろえるべきものは食器・スプーン・スタイ・冷凍保存容器の最低限で十分です。ブレンダーや食べこぼしマットは必要になってから追加購入でも間に合います。
Q. ブレンダーは必要ですか?なくても大丈夫ですか?
必須ではありませんが、離乳食初期のペースト作りには便利です。少量をその都度作る家庭であれば裏ごし器や茶こしで代用できます。「週末にまとめて作り置きしたい」「大人料理にも使いたい」という家庭にはブレンダーが向いています。使用頻度と収納場所を考えてから購入を判断してください。
Q. 冷凍保存容器はどの容量を選べばいいですか?
離乳食初期は1回あたりの食べる量が少ない(小さじ1〜数杯程度)ため、小さい容量(25ml・50mlサイズ)から始めるのがおすすめです。中期以降は食べる量が増えるため、容量の大きいタイプへの追加・切り替えを検討してください。リッチェルのわけわけフリージングは容量違いが展開されており、月齢に合わせて選びやすいです。
Q. シリコンビブは本当に使いやすいですか?
食べこぼしをポケットでキャッチしやすく、水洗いや食洗機で手入れがラクなため多くの家庭で使われています。ただし素材の硬さや大きさを嫌がる赤ちゃんもいます。離乳食初期は軽量コンパクトな「スモールベビースタイ」から試して、慣れてきたら通常サイズへ切り替えるのもおすすめです。
Q. パパが離乳食を担当するにはどうすればいいですか?
「週末にまとめてブレンダーで作り置き→冷凍保存→平日に解凍」という流れをパパが担当できると育児分担がしやすくなります。食洗機対応のスタイや食器をそろえておくと片付けもパパが担いやすくなります。離乳食グッズを一か所にまとめて収納しておくと、パパが単独で準備しやすい環境になります。
まとめ|まずはこの3つから準備しよう
離乳食グッズはすべてを最初にそろえる必要はありません。
まずはスタートセット・スプーン・スタイの3点を準備し、必要に応じて冷凍保存容器・ブレンダーを追加していくのが失敗しにくい方法です。
第1位:リッチェル トライ 離乳食スタートセット
食器・計量カップ・スプーン・トレーが一度にそろう総合おすすめスタートセット。迷ったらまずこれ。
第3位:BRUNO マルチスティックブレンダー2
離乳食初期の時短調理に。大人料理にも使いまわせるので離乳食後も長く活躍する。
第5位:ベビービョルン ベビースタイ
食べこぼし対策の定番シリコンビブ。食洗機対応でパパでも後片付けしやすい。
各商品の最新情報・価格・在庫・対象月齢は、購入前に各販売ページでご確認ください。
